税理士が指摘「お金がたまらない主婦」にありがちな5つの行動パターン

ママさん税理士が、なかなかお金が貯まらない主婦に共通する傾向を指摘します。「節約疲れ」「ママ友に流されてつられ買い」「分割払いにする」「丁寧な暮らしを実施」「譲れないアイテムがある」の5個がキーワード。このうちひとつでも思い当たるふしがあるなら要注意ですよ!

2年で100万円ためた「500円玉貯金」が記録更新!その方法を紹介します

とにかく浪費家で貯金とは無縁だった私が、500円玉貯金を始めて4年になります。2年で100万円ためて喜んでいましたが、昨年は、1年で67万円の貯金と記録更新しました! より効率よく500円玉貯金をするコツが見えてきたので、皆さんにお伝えしたいと思います。

10年後には大きな差がつく!?「いい節約」と「悪い節約」

節約というと電気や水道を節制したり、少しでも安いスーパーで調達して食費を浮かすなどが挙げられますが、「それ、実は悪い節約です」と語るファイナンシャルプランナーに、結果的にお金のたまる節約法を詳しく伺いました。これを読めば節約に対する考え方が変わるかもしれませんよ。

【住み家と風水:第22回】「タンス貯金なら北側」がたまる方角

家の風水というと、間取りや方位の良い悪いを想像しますが、それ以外にさまざまなことを風水的に見ていくことができます。要は“気の流れをよくする”手だてを考えるのが風水。占い師の月岡美緒さんに、気の流れを整えて幸せを呼び込むアドバイスをしていただきます。

地味にたまると噂の「500円玉貯金」が大成功。100万円たまって海外旅行へ!

お金があれば好きなだけ買い物をし、マイナスじゃないからいっか!と超がつくほどの楽観主義(苦笑)で非貯金体質の私が、貯金女子へと変われたのが「500円玉貯金」。我慢や節約不要。つらさゼロ、大変さゼロで2年で100万円ためたその秘訣をまとめてみました。

人生100年時代って「約40年間の収入で80年暮らす」っていうこと!?

もう誰も年金だけで生活できるなんて思っていないけれど、実際どのくらいの蓄えが必要なのかは、依然はっきりしなくて不安なままという方は多いのではないでしょうか? 「人生100年時代の賢い備え方」というシノケン主催のセミナーで語られた怖い数字と対策アドバイスを少しご紹介します。

月2万円の赤字が、30年後には1440万円の差!【ちまちま節約より住居費をカット】がFPの結論

今年こそ無駄遣いをなくして、しっかり貯金をするぞ!と一年の始まりは誰もが気持ち新たに誓うもの。貯金をするなら、まずは節約と考えますが、「それが大きな間違い!」とファイナンシャルプランナーの大木美子さん。目先の節約をするよりも住居費を見直すべし。その理由を取材しました。

お金を貯めることに前向きになれる【家計管理セミナー】参加レポ

家計簿をつけていないずぼら主婦の私、ライターHが、このままじゃいけないと一念発起して「家計管理セミナー」に参加してきました。ファイナンシャルプランナーのレクチャーを受けつつ、さまざまな年代の方々とお金のことをざっくばらんに話しました。そんな機会はなかなかないので、本当に勉強になりました!