残ったおかずを「よそいきおかず」に変える盛り付け3アイデア

週末に近づくとお弁当や夕飯に作ったおかずが余っていることもありますね。一品としては出しづらい量も盛り付け方を工夫するだけで残り物感が薄まり立派な一食に様変わり。我が家の定番おかずを使って、器選びと盛り付け法をご紹介します。

器好きの私が偏愛!【アスティエ ・ド・ ヴィラット】で見違える食卓

アスティエを使った食卓をインスタに投稿していると、「どこのお皿ですか?」と多くのコメントをいただきます。アンティークのようで新作、ちょっと高級感があるけど日常的に使え、何にでも合うのが魅力。そんなアスティエを使った食卓を、少しだけ紹介したいと思います!

【白金台「雨晴」の主人に聞く和の器選び】鍋がおいしくなる、伊賀土の土鍋

素朴な表情ながら温かみがあって、ちょっとした料理も引き立ててくれる和の器。でも、どれを選べばいいのか分からなくて敬遠していませんか? ここでは、白金台で和食器を中心にセンスのよい工芸品を取り扱う「雨晴」の主人に、旬の食材や料理に合わせた器選びの考え方を教えていただきます。今回の題材は、寒い季節の必須、鍋料理に欠かせない土鍋です。

そのまま食卓で様になる【陶芸作家のオーブン皿】が器好きにちょっとしたブーム

そのまま食卓に置ける耐熱皿は以前からありますが、味気ないものが多いですよね。最近、器好きな人たちが注目しているのが、作家さんの作ったオーブン皿です。かくいう私も、そんな器好きのひとり。今までに集めた自慢のお皿をご紹介します!

料理家が自宅で使う日常の器【タイ料理研究家・みもっとさんの場合】

料理を愛し、それを仕事としている料理家の方は、普段どんな器を使っているのでしょうか? 料理のプロが日々使っている器なら、きっと間違いないはず。今回は、タイ料理研究家・みもっとさんが使う、楽し気なオリエンタルテイストの器を紹介します。

料理家が自宅で使う日常の器【韓国料理研究家 チョン・ヒャンミさんの場合】

ビビンバやキムチ、料理を巻く葉もの野菜、スンドゥブなど、食卓に並べられた韓国料理は色鮮やかで、見ているだけでも食欲がそそられます。五味五色をモットーにした韓国料理を提案する料理研究家チャン・ヒャンミさん。彼女が日常で使っている韓色豊かな美しい器を見せていただきました。

冬のおうちカフェを温めるのは【北欧ブランドのスープボウル】

温かいシチューやスープがより一層恋しくなるシーズン到来! おうちカフェブームも相まって、スープボウル人気が加速中です。取り入れるなら、冬の食卓を明るく彩ってくれる北欧ブランドが断然おすすめ。

今、手に入る北欧デザインの名品Vol.5 ビルガー・カイピアイネンの「パラティッシ」

シンプルななかにも温もりを感じさせる北欧デザイン。どんなインテリアにもマッチすると日本をはじめ世界中で大人気です。この連載では、その魅力を紐解きながら、いつかは手に入れたい人気の名作を紹介。5回目は北欧を代表する陶磁器ブランド『アラビア』で生まれた「パラティッシ」の器です。

【白金台「雨晴」の主人に聞く和の器選び】マットな質感がみそ汁の根菜を引き立てる漆の椀

素朴な表情ながら温かみがあって、ちょっとした料理も引き立ててくれる和の器。でも、どれを選べばいいのか分からなくて敬遠していませんか? ここでは、白金台で和食器を中心にセンスのよい工芸品を取り扱う「雨晴」の主人に、旬の食材や料理に合わせた器選びの考え方を教えていただきます。今回の題材は根菜をたっぷり入れたみそ汁にぴったりの器です。

料理家が自宅で使う日常の器【村山由紀子さんの場合】

料理のプロが普段使う器なら、きっと見た目も使いやすさも基準をクリアした素敵な器のはず! 村山由紀子さんのプライベートキッチンにお邪魔し、実際に愛用している器を見せていただきました!

家族で人数分揃えたい! ロイヤル コペンハーゲンから限定生産のアルファベットプレート登場

数ある『ロイヤル コペンハーゲン』の商品のなかで随一の人気を誇るアルファベットマグ。その意匠をそのままに、使いやすいオーバルプレートに仕上げた「アルファベットプレート」が発売されました。個数限定で生産も今回限りなので、早めのチェックが必要かも!