ジャガイモをゆでてマヨネーズで味をつけるだけなのに、家庭によって全く違うポテトサラダ! 料理がそこまで得意じゃない娘の代わりに、料理好きな方々にぜひ作ってほしい、母のレシピを伝える連載企画。 第2弾は夏と冬でバージョンが変わるポテトサラダです。
息子たちにお弁当のおかずを聞くと、「からあげ」「卵焼き」「サツマイモの甘露煮」がお決まり。定番おかずもお弁当だとなんだかおいしく感じるから不思議です。今回は我が家のスタメンおかずと詰め方のコツを紹介!運動会やピクニックの参考になれば嬉しいです♪
私はインスタグラムで作り置き記録をアップしているのですが、実は作り方のお問い合わせが多い一品なのが鶏ハムです。そのままでもおいしくて、アレンジもしやすい万能な自家製鶏ハムは、ちょっぴり慌ただしいときに、作り置きしてあると助かりますよ!
加熱と保温というシンプル構造なのに煮る、蒸すが簡単にできると話題の「大同電鍋」。だけど、どのくらい便利なのか、具体的なメニューを見ないと分かりづらいですよね。そこで、電鍋使用歴8年の筆者が電鍋で作っている鉄板レシピや活用法をお伝えしたいと思います!
子供の頃から季節の食材を使った母の手料理は人気があり、それを楽しみに友人たちがよく我が家に遊びにきます。しかし、残念ながら娘の私は料理がそこまで得意ではありません…。母のおもてなしレシピが途絶えてはいけないと思い、人気メニューのレシピを少しずつみなさんにシェアしていきます! 第1回は春キャベツを使ったロールキャベツです。
日本を代表する家庭の味、おみそ汁ですが、今ちょっと“具だくさんみそ汁”ブームなのをご存じですか? その名の通り具がいっぱい入っていて、もはや「飲む」ではなく「食べる」ひと皿なんです。このブームに乗って我が家でも作ってみたら、栄養管理がしやすくなりました。
家族で食卓を囲み、味の染み込んだおでんを食べると体の中から温まり、なんともいえない幸福感に包まれる…というのは冬の楽しみのひとつ。「日本より寒い韓国のおでんはどんな感じ?」という素朴な疑問から、韓国料理研究家のチョン・ヒャンミさんを取材。いつもの味に飽きたら取り入れたい、絶品韓国風レシピを教わりました。
夏野菜の代表、ゴーヤは栄養抜群ですが、独特の苦味が好みじゃない人も多いですね。そんな人にも試してみてほしいのが「ゴーヤの佃煮」。佃煮にすることで苦味が和らぎ、とても食べやすくなります。お弁当のおかずやお酒の肴としてもぴったりなので、暑い日の常備菜として作り置きしてみてはいかがでしょうか?
夏野菜の代表格といえば、つややかな紫、瑞々しい果肉と食感の“ナス”! 味にクセがなくて、そのままでもおいしく食べられるナスですが、どんな食材や調味法にも合わせやすくて、和洋中どんなメニューにも対応可能な魅力な食材。ナスがおいしいこの季節に、手軽に作れる絶品レシピをミツカンメニュー開発担当者の方に伺いました。
涼し気な見た目、茹でるだけで簡単につるんと食べられる夏場の主食“そうめん”。とはいえ代わり映えのしない味は、すぐに飽きてしまいますね。そこで今回は淡泊なそうめんにピリッとした辛さを加えたアジア風の簡単アレンジレシピを4つ紹介します!
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