梁を生かした高天井と「ハンモックが揺れるリビング」

小学生&年中の男の子と1歳の女の子の、3人の子育て真っ只中であるUさんファミリー。家を建てるときに一番にこだわったのは「子供たちが走り回っても楽しめる、広くて明るい空間にする」ことと、もうひとつ、「ハンモックを吊す」ことでした。

築35年の家を2世帯リノベ② 思い出を残す改修アイデア

奥さまのご実家を2世帯住宅としてリノベーションした、Sさんご一家。もともとがご実家ということもあり、子供の頃からの思い出を残すことも大切にしました。今の暮らしに思い出をどう溶け込ませたのか、そのアイデアを見ていきましょう。

築35年の家を2世帯リノベ① 昭和の間取りを広くモダンなリビングに再生

Sさんご一家のお住まいは、奥さまの鎌倉のご実家。築35年経過した戸建てを、1年ほど前にリノベーションしました。大切な思い出の場所はそのままに、家族や友人、子供たちが楽しくくつろげる広い空間にこだわった2世帯リノベーション。“思い出”と“今の暮らし”が同居するご自宅を拝見しました。

【部屋も家具も全部真っ白】ホワイトインテリアの家

インスタグラムでも家中が真っ白と話題の@may_0516さん。東京郊外の分譲マンションを新築で購入してから17年目。子供のころからの白好き、清潔好きを貫き通していたら、“ほぼ全部真っ白な家”に行き着きました。

ひと目惚れしたキッチンに合わせて設計し直した 家族が集まるこだわりのLDK

[PR]駒沢の新築マンションに入居決定後、最初に決めたのは、ショールームで見てひと目惚れしたキッチンでした。はたしてこのキッチンに合わせて、どう部屋をまとめていったらいいのか……。迷った末に、インテリアデザインを手掛ける『キナリト』に相談がきました。部屋の内装から家具までトータルでスタイリングしてもらうと、どんなことが可能なのか、その一端を見ていきましょう。

開放的な間取りで愛猫にも心地よい武蔵野の家②  “ペットと暮らす”リノベーション

古民家のような佇まいが気に入って購入した築50年の一戸建てに10年住んだ後、大掛かりなリノベーションをしたUさんご夫婦。お二人が10年以上前からともに暮らしている猫たちのことも考えた、「ペットと暮らす空間設計」を見ていきましょう。

アーリーリタイアを楽しむために選んだハワイ島の家①  “仲間が集まる場所”をテーマにDIYリノベ

アート好きなLA在住の夫妻が、早めのリタイアを決めて住み家として選んだのはハワイ島。心地よいサステナブルなハワイ生活を満喫するため、そして2人の家族や友人たちを招いて楽しむために、築17年の家に1年かけてDIYしました。モダンなアイランド風をテーマにカスタマイズした自慢の家を見せていただきました。

開放的な間取りで愛猫にも心地よい武蔵野の家①  築50年の戸建てをフルリノベーション

築40年の中古一軒家を購入したUさん(仮名)は、10年住んだ後に大がかりなリノベーションを実施。古い家特有の悩み解消はもとより、ご夫婦が最初に考えたことは、3世代にわたり飼育している猫にも居心地のよい家であること。