忘年会やお正月で食べ疲れ、飲み疲れた胃には休憩が必要。そんなときにおすすめなスイーツとして、ヨーロッパではポピュラーなキドニービーンズを使ったヴィーガンゼリーを紹介します。程よい甘味で疲れた胃を優しく包んでくれるんです。見た目もいいのでおもてなしにもおすすめですよ。
少し前まではマイナーな印象だったヴィーガンも、洗練されたヴィーガン料理が注目されるにつれトレンド感のある言葉になってきました。私もそのヘルシーさは前々から気になっていましたが、乳製品もNGなんて、ちょっと味が不安。そんな折にヴィーガンのミールキットがあるということでお試ししてみると、予想以上においしくて、すっかりハマっています!
昨年も大ヒットだった「100円おせち」。ほしいものが小分けで手に入り、味もなかなかおいしいと評判です。でも、パックされた商品だけ見ると「これでお正月気分が出せるかな」と不安な人もいるのでは? 好きなおせちを好きなだけというコンセプトが我が家にぴったりな「100円おせち」を一足先にお試し盛り付けしたので、ぜひ参考にしてください!
年末の慌ただしさでクリスマスディナーまで頭が回らない! でもせっかくのクリスマス、普通の鶏もも肉で簡単本格レシピにトライしてみませんか? ハニーマスタード+オレンジのコクがあって爽やかなソースがポイントです。イギリス在住15年の著者がご当地レシピをご紹介。
幼少期のお芋堀以来、冬は母お手製のスイートポテトが恋しくなる時期。デパ地下に行けばリッチな甘味が買えますが、手作りのものは、サツマイモの素朴な味わいが魅力。スイーツが苦手な人もおいしくいただける、我が家のおやつを紹介します。
蓄熱力に優れ、無水調理も可能な進化系ハイテク土鍋「ベストポット」。私は1年ほどアンバサダーを務めていますが、もっといろいろなレシピを知りたいというお声をたくさん聞きました。そこで、得意のインスタパトロールをして、ベストポットを使った簡単でおいしい料理アイデアをリサーチ!
出産後1年以上経ち、気づけばかなりの体重オーバー。これは流行りの糖質制限で乗り越えようと見つけたのが、宅配食サービス「nosh(ナッシュ)」。これなら働きながらでも続けられそうです。値段も手頃なので、ひとまず1週間お試し。その感想を発表します!
自宅で品数を揃えて新年を迎える家もずいぶん減り、おせちはプロが趣向を凝らしたものを買って用意するというご家庭が増えています。なかでも「冷凍おせち」は、気に入ったものをどこからでも取り寄せられるので人気。冷凍食品ジャーナリストの山本純子さんに、年々進化する冷凍おせちについて聞いてきました。
冬本番! ぐっと冷え込むこの季節になると、無性に作りたくなるのが「豚汁」。大鍋にたくさん仕込めば数日もつから、作り置きにもぴったりです。さらに夕飯のお供はもちろん、お酒のあてや朝食と、あらゆるシーンで大活躍する豚汁の「我が家の味」を料理グラマーのみなさんに取材しました。
各地のおいしいものを集めて人気の「久世福商店」。この秋も、国産食材にこだわった季節の味覚が揃っています。そのなかでも特におすすめは何か、商品開発部のバイヤーにリサーチ。 ぜひ味わってほしい5点を紹介します!
栄養価が抜群でコストパフォーマンスにも優れたスーパーフード納豆! とは言え、毎日だと飽きてしまいますよね。そこで、納豆のおいしいちょい足しレシピを納豆専門店「納豆工房せんだい屋」で取材。ひと手間加えるだけで毎日フレッシュな気持ちで納豆が味わえますよ!
イギリスに住むようになってから知った、「fool=バカ」というデザート。なかなかインパクトのあるネーミングと思い、いろいろ調べていたらイギリス人にとっては子供の頃から親しまれている思い出のスイーツであることが分かりました。しかも作り方もとても簡単!というわけで、これから増えてくるホームパーティにもぴったりなのでぜひお試しください。
ダイニングテーブルに1枚あるだけで、なんだかほっこりする木の器。美しい木目や木の香り、ソフトな手触り……イメージしがちなのが東南アジア系パン皿ですが、私が好きなのは、形が器になっただけの木をそのまま生かしたような器。実は実用性はもちろん、テーブル上のアートにもなって、最近は木の器の虜なんです。
良し悪しはだし次第と言っていいほど料理の要となるおだし。私は、常々おいしいだしはないかチェックしていますが、最近はより健康と食の安全意識が高まり、なるべく無添加のものを選ぶようにしています。そんななか、私もお手伝いしたVIOマルシェで見つけた無添加のだしがとてもおいしかったのでご紹介します。
献立を考え、買い物して調理と、やることが多い家事が「料理」。時短できたら嬉しいけど、家族の健康のために栄養バランスも気になるし、なるべく体に良いものと考えると外食や惣菜も気が引けます。そんな忙しい主婦のジレンマを解消してくれるのが宅配食なんです。
母レシピ第3弾は“浅漬け”。塩もみをして調味料で味を調えた浅漬けは、野菜のカサが減る分サラダよりたくさん食べられて、ノンオイルでヘルシー。お肉屋さんの揚げ物好きな私が、必ずリクエストするのが浅漬け3種です。口の中がさっぱりして、お総菜もさらにおいしくいただけます。
季節問わずに箸がすすむ、最強の時短飯といえば「卵かけごはん」。卵を溶いて、しょうゆをたらすだけのベーシックなレシピもいいですが、インスタパトロールをしてみたら、さまざまな卵かけごはんの投稿が。早速まねしてみたいと思った七つのレシピをご紹介します。
昨今の健康ブームから、改めて注目されている納豆。低価格で栄養価の高い、スーパーフード納豆について、納豆食べ放題が話題の「納豆工房せんだい屋」さんでお話を聞いてきました。その素晴らしさを実感できますよ!
厚生労働省は、「健康のために野菜を1日約350g」と言うけど、生野菜でその量を食べるのは難しいし、調理するとしてもメニューがワンパターンだったり思い浮かばなかったり、野菜をとるって意外と大変。そんな野菜を、おいしくいっぱい食べることができる簡単レシピをセミナーで教わりました。三つのレシピを合わせると700g以上の野菜がとれちゃいます。
浅草にあるご当地レトルトカレー専門店「浅草カレーランド」は、全国の珍しいレトルトカレーが手に入る、マニアには有名なお店。なんとここには、レトルトカレーの自販機があるんです! そこには、店主の好みとセンスで選ばれた、かなり面白いカレーが並んでいました。
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